濱口竜介監督の「ドライブ・マイ・カー」がNY映画批評家協会賞作品賞受賞!
株式会社ウィステリアプロジェクト 取締役社長 児玉洋子が劇中曲をコーディネートさせていただき、
FREEDOM STUDIO INFINITYで、弊社エンジニア前田洋佑、辻本清にて録音させていただきました。
ご関係者の皆様、おめでとうございます!
https://eiga.com/news/20211206/19/
濱口竜介監督の「ドライブ・マイ・カー」がNY映画批評家協会賞作品賞受賞!
株式会社ウィステリアプロジェクト 取締役社長 児玉洋子が劇中曲をコーディネートさせていただき、
FREEDOM STUDIO INFINITYで、弊社エンジニア前田洋佑、辻本清にて録音させていただきました。
ご関係者の皆様、おめでとうございます!
https://eiga.com/news/20211206/19/
MY BURGH社のマイクを2本導入いたしました!

MY BURGH M1
ドイツ、ベルリンで生まれたアンドリュー・マイバーグ氏の新しいプロオーディオ会社より
発表された革新的な新しいコンセプトの真空管マイクです。アンドレアス・グロッサー氏と
エクハード・ダックス氏によるこだわりの現代真空管マイクになります。ピアノや弦などを始め
耐圧も高く、現代音楽にもマッチする素晴らしいマイクです!
ぜひ、いろいろな楽器や歌にお試しください!
https://abendrot-int.co.jp/myburgh/M1/

VOX-O-RAMA社のマイクを2本導入いたしました!

VOX-O-RAMA Type47
47系のマイクはたくさんありますが、これほどオリジナルに近いものはないのではないでしょうか!
ドイツ随一のマイク職人である、アンドレアス・グロッサー氏が手がけたVOX-O-RAMA Type47をシリアル連番にて2本導入いたしました!
歌の存在感も最高で、ステレオ使用で幅広く弦やピアノにも使えます。
もはや当時の新品のU47の音とも言われる「VOX-O-RAMA Type47」を是非お試しください。
https://abendrot-int.co.jp/voxorama/47/

『PLAYER PLUS STUDIO SESSIONS: POWERED BY FENDER®』プログラムの受賞者のお二人が決定いたしました。
Koyo Moritaさん

Shimon Hoshinoさん

詳細はこちら
https://fendernews.jp/player-plus-studio-sessions-powered-by-fender/
おめでとうございます!
音楽界のレジェンドたちによって選ばれたお二人が、Freedom Studio Infinityでレコーディングします。
彼らの演奏が今からとても楽しみです!
RockoN「ANTENNA」にてスタジオをご紹介記いただきました!
スタジオ配信に関してはもちろん、1976年に誕生した「フリーダムスタジオ」が、「フリーダム・スタジオ・インフィニティ」としてリニューアルした経緯やスタジオの想いなども掲載いただいております。
是非ご覧ください!
RockoN「ANTENNA」
FREEDOM STUDIO INFINITYが提供する高音質配信サービスの裏側
https://www.miroc.co.jp/antenna/antenna-culture/freedom-studio-infinity/
スタジオエンジニアが、動画にて照明「SALIOT(サリオ)」の説明もしております。
フェンダー社のギターとベース、ギターアンプをオフィス入口に展示中です。
試弾、レコーディングでのご利用もOKですので、是非お試しください!

<現在お試しいただけるのはこちらのアイテムです>
PLAYER PLUS NASHVILLE TELECASTER®
https://www.fender.com/ja-JP/electric-series/player-plus/guitars/player-plus-nashville-telecaster/0147343370.html
PLAYER PLUS PRECISION BASS®
https://www.fender.com/ja-JP/electric-series/player-plus/basses/player-plus-precision-bass/0147363323.html
AMERICAN ACOUSTASONIC JAZZMASTER®
https://www.fender.com/acoustasonic/ja
Tone Master Twin Reverb
https://www.fender.com/ja-JP/product/tone-master-amplifier-goes-blonde
この度、フェンダーの『PLAYER PLUS STUDIO SESSIONS: POWERED BY FENDER®』プログラムに参加することになりました!

世界中のフリーで活動するアーティストをサポートするもので、国内では受賞した2組のアーティストにFreedom Studio Infinityを1日無償で利用できるチャンスが当たります!
応募方法ほか詳細は、
以下公式サイトにてご確認ください。
https://fendernews.jp/player-plus-studio-sessions-powered-by-fender/
『PLAYER PLUS STUDIO SESSIONS: POWERED BY FENDER®』について
〜フリーで活動するアーティストを対象に世界のトップクラスの
レコーディングスタジオを1日貸し切るチャンス!〜
『PLAYER PLUS STUDIO SESSIONS: POWERED BY FENDER®』
アメリカ、英国、オーストラリア、メキシコ、日本で開催決定!
世界各地でロックダウンやソーシャルディスタンスが強いられる中、音楽業界でも多くのアーティストが厳しい状況に直面しています。そこでフェンダーでは、フリーで活動するアーティスト※へ、レコーディングスタジオで楽曲制作を行う機会や、音楽の芸術的創造に必要となるツールを提供し、アーティストたちの活動をサポートする新しいグローバルプロジェクトを企画しました。このプロジェクトを実現するために、フェンダーはアメリカ、イギリス、オーストラリア、日本、メキシコの著名なレコーディングスタジオと連携し、世界各地のキャンペーン当選者に、エンジニア付きのレコーディングスタジオ利用の無償提供、ミックスダウン料金のサポート、フェンダーの最新シリーズ「Player Plus」のギター/ベースの提供、そして業界関係者からアドバイスを受ける貴重な機会を提供します。また、フェンダー公式サイトで紹介されるチャンスもあります。(※「フリーで活動するアーティスト」とは、レコード会社及びレーベルに所属しないアーティストを意味します。)
多数お問い合わせをいただく、フリーダム・スタジオ・インフィニティの機材リストをご紹介!
マニア垂涎、貴重なものもあります!
【Out Board】スタジオ共有機材のご紹介【レコーディング】
英アビーロードスタジオで、ザ・ビートルズのリマスタリングにも使用されたマスタークロック、アベンドート社のEverest 701Aを2台導入しました。
注文から約半年、やっと到着しました!
Everest(エヴェレスト)701を使って初めて弦楽カルテットとピアノを録音した日の衝撃と感激は今でも忘れられません。その日に、スタジオに導入することを決めました。どんな機材よりもまず先にこのマスタークロックがスタジオにあるべきではないかと思ったのです。演奏家が演奏している音そのものが、まるでコンサート会場で聴いているように、ナチュラルにモニターから聞こえてきます。これまでの録音で感じていた違和感や脳の疲れは、この情報損失により起きていたのだと実感しました。生楽器の録音にはその差が如実に表れます。いつもご利用いただいているバンド系のアーティスト様からも、「今までで一番演奏しやすかった!」と驚きの声をいただいています。是非、皆様にもお試しいただきたいです。
以下、メーカーサイトに、Everest 701をご利用のエンジニア様達の声と機材の詳細が掲載されています。
ご参照くださいませ。
https://abendrot-audio.com/jp/everest701/

<「Abendrot Everest 701A」ご利用のご案内>
Everest701A、大変ご好評いただいております。
BstもしくはCstにて、ご利用ご希望の際は、早めにご予約をお願いいたします。
Bst ,Cstでのご利用は、レンタル料 ¥10,000(税抜)となります。
Astは常設となりますので、無料でご利用いただけます。
ご予約は、お電話、もしくはお問い合わせフォームより承ります。
Please contact us via telephone or inquiry form
4K対応カメラ、10台を導入しております!配信機材のご案内はこちら >>
Information about Studio A streaming equipment >>
スタジオパンフレットはこちらからダウンロードしていただけます(PDF)。
Studio brochure can be downloaded here (PDF).
担当:小嶋(おじま)、荻原(おぎわら)、児玉(こだま)まで
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-16-36
2-16-36,Okubo,Shinjuki-ku,Tokyo