1. Home
  2. Camera

Camera

Ast 配信機材のご案内

レコーディングスタジオならではの高音質配信

Mixer : SSL SL-4056G-TRを中核に豊富なアナログ機材常設

一般的な配信スタジオやライブハウスではこだわりきれないサウンド面も、アーティストが納得のいく最高音質で配信が可能。

例 : アナログとデジタルの優位性をうまくあわせ、リハーサルをProtoolsに録音、リハ後に再生し配信までの時間に納得のいくサウンドに仕上げられます。
Protoolsを経由しAAXDSPプラグインを差したまま配信することもできます。※
※ビデオとの同期をとるため遅延補正は限界があります


4K UltraHD配信を見据えた配信システム
Camera

Cam : Blackmagic Micro Studio Camera 4Kを6台導入

5Gの時代を見据え、UltaraHD30P、HD60P、SDに対応。
Lens : LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm×3 , M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO×2 M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14m×2

設置場所はAstの各ブース(Pf Booth,Booth1,Booth2,Booth3)に1台ずつ、MainFloorに2台を常設。
※1配信のスタイルに合わせて、MainFloorに6台を集約することも可能となっております。
(MainFloorにSDIパネル8回線分をご用意)
その他 SoundLock,Artist Lobbyにも各1系統ずつ、CRにも8系統のSDIのパネルを設置。
非常に自由度の高い絵作りが可能となっております。
例 : 演奏はMainFloorで、トークはArtist Lobbyで、PinP用の裏カメラをSloundLockになど。


配信、レコーディング風景の高画質記録
Recorders

Recorders : Blackmagic HyperDeck Studio Mini を6台導入
5Gの時代を見据え、UltaraHD30P、HD60P、SDに対応

様々な用途に対応できる記録フォーマット
(145 MXF、DNxHD 45 MXF、DNxHR HQX、DNxHR SQ、DNxHR LB、DNxHR HQX MXF、DNxHR SQ MXF、DNxHR LB MXF ProRes 422 HQ QuickTime、ProRes 422 QuickTime、ProRes 422 LT QuickTime、ProRes 422 Proxy QuickTime。ProRes 4444 QuickTime(HD、フィル&キー再生)、H.264(720p、1080p)。)

レコーディング風景を使ったMVや特典DVD収録、Youtube用などに幅広く使用できます。

デュアルSDカードスロットでノンストップ収録が可能。※

オーディオサンプリングテレビ標準サンプルレート(48kHz/24-bit)ビデオサンプリング4:4:4:4 色精度10-bitカラースペース REC 601、REC 709

※SDカードをお持ち込みいただく場合は記録したいフォーマットにより対応メディアが異なります。
お問い合わせください。当スタジオではUHS-II/U3 Upto300MB対応128GB SDカードを12枚ご用意しております。収録でお貸出しした場合、そのまま持ち帰りいただくことはできません。
当スタジオ内で一度お持ち込みのHDDにコピーし、SDカードをご返却願います。


業界標準配信ソフト

WireCast Pro 5 / OBS Studioを導入

業界標準ライブストリーミング&プロダクションソフトウェア
WireCast Pro5・ OBS Studioを導入しております。
セルフ運用も可、標準的な配信のサポートアシスタントいたします。

配信専用PC : Mac mini 3.0GHz 6コア Core i5 64GB/1TBをご用意
スイッチャー用ディスプレイ : マルチビューディスプレイ、配信用ディスプレイの2画面を設置。クライアント様用配信ディスプレイはCR前面の4KTVと、サブディスプレイをお近くに設置できます。


最大10系統のカメラをスイッチング
Switchers

Switchers : Blackmagic ATEM 1 M/E Production Studio 4Kを導入
5Gの時代を見据え、UltaraHD30P、HD60P、SDに対応。

SDI10系統 HDMI1系統(アクティブ10まで)、クロマキー、トランジション、メディアプール、4系統のアップストリームキーヤー、ダウンストリームキーヤー、オーディオミキサー、Multi View、フルモーションDVE、スティンガートランジション、フルモーションクリップを保存できる大容量のメディアプール、3系統のAux出力を搭載

最大10カメによる飽きない絵作りが可能。

もちろんお持ち込みの慣れ親しんだスイッチャーをお使いいただくことも可能です。
こちらからはCRに設置のSDIを8系統ご提供可能です。詳しくはご相談ください。

Ast配信機材のご案内のダウンロード / Download

Ast カメラ配置案

各画像をクリックで、PDFダウンロードが可能です。

Vo. 5人編成  メインブースにて⼀列
Vo5人編成
6パート ソーシャルディスタンス 各ブースで演奏
Dr ブースin  ※Vo重視。全体の⾒える配置
6パート Dr ブースin

※Vo重視。全体の⾒える配置。
Vo, Gt, Bass,Key は配置⾃由です。

Dr ブースin  ※Vo重視。全体の⾒える配置
6パート ステージ仕様
Dr ブースin  ※Vo重視。全体の⾒える配置
6パート 奥⾏きを作り撮影
Dr ブースin  ※Vo重視。全体の⾒える配置
6パート ソーシャルディスタンス配置
Dr ブースin  ※Vo重視。全体の⾒える配置
Vo. & Pf.  メインブースにて
メインブースにてVo. &  Pf.
4パート メインブースにて

※Vo重視。全体の⾒える配置。
Vo, Gt, Bass,Key は配置⾃由です。

Dr ブースin  ※Vo重視。全体の⾒える配置
previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

・赤い丸の部分はカメラを繋ぐ⾚い丸の部分はカメラを繋ぐSDIポート設置位置です。
・⻘い⽮印は仮ですがカメラの向きです。
・一脚を⼀脚を6つご⽤意しておりますので、各カメラ移動可能です。
・ロビーにもロビーにもSDIポートを1⼝・サウンドロックにも1⼝⽤意していますので、MCトーク時にはロビーでの収録が可能です。
・コントロールルームでアーティストが話している会話なども撮影可能です。
・ピアノはメインブースに移動可能です。